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2006年5月28日 (日)

穴があったら入りたいぐらい恥ずかしい過去の自分

5年前に出会って、4年ほどのブランクを経て
今親しくしてる親友から、冗談まじりに出逢った当初の私との
いきさつを聞かされて、見事に覚えてなくて驚きました。

出会っていきなり君はね・・・
「○○○で、□□□されて、△△モード全開で」
○□△の中身はとても公開出来ません!

面白おかしくマイコーチ阪本さんや友達に話すのを
傍目で聞いていて、「穴があったら入りたい」とは、
こういう気持ちを表現してるんだ~と思いました。

「なんて非常識な恥ずかしい奴なんだ!」と思いました。
タイムマシンにのって5年前の私を殴りに行きたくなりました。

だけどよくよく話を聞くと、相手はそんなに不快に感じておらず
「面白い人」だと思ったんだそうです。

なるほど本当に不快だったらその後の交流はなかったんだ。
しかしその後も数々の失礼なこともあったにも関わらず、
よくぞ再度連絡を取ってきてくれたものです。

マイナスをカバーできるぐらいのプラスがあればいいのかな。
そう思いました

覚えていない過去の自分の恥ずかしい実態を知るのは、
自分の変化を垣間見ることが出来てなかなか良いですね。

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